2008年02月14日

ChildTreeの経過とValueCommerce

 ChildTreeの挙動(SpeedyCGI実行下)が変な件。
 フォームデコードの部分をCGI.pmで書き直した。
 
ソースの頭の方はこんな感じ。
#!/usr/bin/speedy -- -t300

use strict;
use Fcntl;
use Jcode;
#use LWP::Simple;
use LWP::UserAgent;
use HTTP::Request;
use CGI;
use File::Basename;
#use CGI::Lite;
use Image::Magick;

LWP::UserAgentの方使います。
CGI::LiteやめてCGIの方使います。URLエンコードはモジュール使わずに何とかした。

更にメール送信ライブラリで
Net::SMTP、Net::SMTP::SSL、Net::POP3
も呼び出していたり。
モジュール使いすぎ、CPAN様々です。


閑話休題。
気がついたらValueCommerceウェブサービス(←100の質問とかの広告に使ってます)から取得したXMLの解析がnullになってた。
なんかバージョンアップして微妙に返値が変わったぽい。
Amazonみたいにバージョン指定できればいいのに。

XML::TreePPを見つけたので、こっちで書き直すことに。
とりあえず変数内容をDumpしながら挙動を探ってます。

それまでは一部の方は広告なしです。←バグです。仕様ではありません。


posted by 鯖缶 at 02:12 | Comment(0) | TrackBack(0) | ただいま開発中 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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