2009年11月06日

0と1の反転

今朝記事を読んでいておお!と思ったコード。

page = 1 - page
http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/Interview/20091104/340019/?ST=develop&P=2

1か0が入る変数pageで、1ならば0に、0ならば1にというコードです。
(元の出典は「「Bio_100%」(注:ドワンゴの母体となったゲーム・クリエイタ集団)が公開していた「gr.lib」というライブラリ」)

Perlなら
 if($page){
  $page = 0;
  }else{
  $page = 1;
  }
とでも書きそうですが、“$page = 1- $page;”の1行で済んでしまいますね。(0か1しか取らないという前提ですが)

うん、この発想はなかった。きっとif文使っていたと思います。
posted by 鯖缶 at 10:57 | Comment(0) | TrackBack(0) | ただいま開発中 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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